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東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻

臨床疫学・経済学分野 教授

康永秀生

1994年東京大学医学部医学科卒業。

卒業後6年間臨床医として病院勤務後、東京大学医学部公衆衛生学、東京大学医学部附属病院企画情報運営部、ハーバード大学Health Care Policy等を経て、2013年より現職。日本臨床疫学会理事、日本疫学会Journal of Epidemiology編集委員。研究領域は、医療ビッグデータを用いた臨床疫学研究、観察データにおける応用統計学、医療サービスの経済評価/医療政策評価。著書に、必ずアクセプトされる医学英語論文・完全攻略50の鉄則(金原出版)他。

演題

大規模データを用いた運動器疾患・呼吸器疾患・がん・脳卒中等の臨床疫学・経済分析

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